「ダメな子」とか「わるい子」なんて子どもは、

ひとりだっていないのです。

もし、そんなレッテルのついた子どもがいるとしたら、

それはもう、その子たちをそんなふうに見ることしかできない、

大人たちの精神が貧しい。

- 手塚治虫 -

1人の方がこの記事を「いいね!」と言っています。
【PR】