朝の登校指導で
先週の朝、校門で登校指導をしているときのことです。少し離れた横断歩道を6年生の男子児童3人が渡ろうとしていると車が止まってくれました。6年生の子どもたちは、横断歩道を渡り、車に会釈をしていました。その姿を見て、相手への感謝の心がしっかり育っていることを感じ、とても素敵だなと思いました。
先週の朝、校門で登校指導をしているときのことです。少し離れた横断歩道を6年生の男子児童3人が渡ろうとしていると車が止まってくれました。6年生の子どもたちは、横断歩道を渡り、車に会釈をしていました。その姿を見て、相手への感謝の心がしっかり育っていることを感じ、とても素敵だなと思いました。